家づくりの大切なお話

私たちの想い

本当にいい家をつくりたい。
私たちヒュートの想いはいたってシンプルです。

本当の良い家に住むために
可能な限りどんなわがままにもお応えします。
ですが、お客様になんと言われても
絶対に譲れないことがあります。
それは基礎や躯体-家の骨組みとなる部分です。

良い家の一番の条件は家族の命を守ること
私たちはそう考えています。

「地震などの天災において家によって
命を奪われない頑丈な家を増やしたい」
それが私たちの想いです。

躯体は家が完成すれば見ることが出来ません。
どんなに豪華で立派に見える家でも
大切な躯体部分がしっかりと
作られていなければ
良い家とは言えないのです。

価値観も好みも人それぞれですが、
家を建てる際、多くの方は家族のしあわせを願うはずです。

そのしあわせと家族の笑顔が その家にずっとありますように。

2012年から取り組んでいる
最上級の耐震構法

私たちは東日本大震災が起きた翌年から耐震構法を取り入れています。

2011年、東日本大震災が起こる中現地で倒壊数0件だった地震に強い“SE構法”の存在を知り、当社の新築基準モデルとして即採用しました。今までに建てた全ての家は耐震等級最上級の3を取得しています。
地元には、三木市から岡山県にまで続く活断層「山崎断層帯」があり、震災が起こるたび不安視されています。近年起こると言われている南海トラフ巨大地震に備え、耐震改修や新築を通して一軒でも多くの家が地震による被害から免れるよう、この取り組みを続けて参ります。

 

 

家づくりの3つのはなし


5年後も10年後も20年後も「この家を建ててよかった」と思えるように、じっくりと聴き、対話し、考えます。
繰り返し 繰り返し 何度でも。

 

1.暮らしはもっともっと自由でいい。

プランニングのはなし

プランニング

「これは無理だ」とあきらめていることはありませんか?

お話しを伺うと、意外と費用がかからずに出来ることだったり、本当にやりたかったことが別にあったり、いろいろと見えてくることがあります。新しい発見はあなたのインスピレーションを引き出し、より現実的で使いやすい家づくりの手助けとなります。楽しみながら一緒にプランを作っていきましょう。

 

私たちはただ間取りを設計するだけではありません。

お客様家族にとっての理想の暮らしを最大限にかたちにできるよう、納得がいくまで何度でもプランを考えなおします。毎日の家事の大変さを知るプランナーの細やかな目線と一級建築士の知識で、「掃除のしやすさ」や「灯りの取り方」など、細かな箇所まで考えるオンリーワンな家をお作りいたします。

 

とことんのお付き合い。

施主様の希望によってはインテリアのご相談や提案、インテリアショップの紹介など、希望のスタイルが見つかるまでとことんおつき合いたします。

 

 

2.3D立体的映像で分かりやすい

イメージを共有するはなし

3D映像でイメージの共有を図る

 

3Dシミュレーションの作成

3D画像のメリット
・確保した動線が本当に動きやすいか
・家具を置いた後も広さを確保できているか
などをご確認いただけます。

早い段階で数字や平図面だけでは分かりづらいギャップを解消し、共通認識を得ることでイメージ通りの空間を手に入れる近道となります。

 

 

3.家だけで考えない

お金のはなし

お金のはなし

人生設計を考えた資金計画

銀行ローン・フラット35などの借り入れ、事前審査もご相談ください。
せっかく手に入れた理想の家がローンに追われてつらいものにならないように、ライフプランナーによるライフプランニングをご利用いただけます。※別途料金がかかることはありません。

 

借りられる金額と借りてもいい金額は違います。

将来予想される出費や、現在の生活レベルを考え下げずに余裕を持って返済して頂ける人生設計を元にした資金計画は、家づくりの最重要項目なのです。

住宅ローンを組む時「一日でも早く返済したい」気持ちから、ギリギリの返済額に設定しがちです。結果、これからの生活が住宅ローンの返済を最優先するつらいものになってしまいます。そんなことにならないように、HUTTでは思い描かれている生活スタイル、将来のイベント―これからの生活が今まで以上に楽しく快適になる応援をしています。

 

新築・リフォーム補助金サポート

ヒュートが建てる住まいは、全て長期優良住宅の基準を満たしています。長期優良住宅に認定されると、国からの補助金、火災保険契約割引不動産取得税の軽減、固定資産税軽減等を受けることが可能です。
各省庁が発表する住宅に係る補助金や、取得可能な全ての助成金申請もサポートいたします。
>2022年補助金 こども未来住宅支援事業
 

お問い合わせはこちら